卒論仮提出日
今日のゼミは,標記の通りであった。
明日にでも提出できる状態の原稿を提出することになっている。
しかしながら,まだまだのモノが多い。
うーん,論文の書き方の指導が足りなかったのだろう・・・・。
鍛え直さなければならない。
今日のゼミは,標記の通りであった。
明日にでも提出できる状態の原稿を提出することになっている。
しかしながら,まだまだのモノが多い。
うーん,論文の書き方の指導が足りなかったのだろう・・・・。
鍛え直さなければならない。
今年最初の書き込みである。
早速,大きな買い物(僕にして)をした。
のんびりもしていられないので,休み中,
中間試験の採点や学生の卒論の校正などをしていたが,
今ひとつ身が入らなかった。
明後日から,早速授業が始まる。
コード・スウィッチをしなければ。
昨日,大学時代のゼミの同期生と1つ下の代の後輩の計3人で忘年会。
後輩の近況報告がメインであったのだが,僕の話題にシフトした。
久しぶりに熱くなって話し込んでしまった。
石川ゼミについてのことだったのだが,僕の説明が下手なために的確に伝わっていないところがあったと思う。
今になって,「このことを言えば,キチンと伝わったのに・・・」と考えることが多い。
とにあれ,外の眼からみた意見を聴くことができた。
今日で,2009年も終わり,良いお年を。
2期生,3期生有志との東京で忘年会。東京で働いている人,卒業後,大阪の大学に学士入学した人が集まってくれた。
4人であったが,楽しい時間であった。
乾杯の前に,「取りあえず,ビール」が通用するのがうれしい。みんな大人だ!(o^-^o)
それぞれ苦労もあるようだが,それはそれとして,近況,彼らの現役生時代の話など,とりとめのない話で盛り上がり,あっという間であった。
僕もまだ40になったばかりだが,「あの頃は若かったなぁ」なんて感じてしまう。
次の日が仕事の人は先に帰り,二次会へ。
そこでは,「ジツはあのとき・・・」といった暴露話を聴くことになった。
合宿でのこぼれ話など,まだまだ言えないことはあるらしく,聴いたのはホンの一部であるとのこと。
次の機会では,またいろいろな話ができそうだ。
標記の通り,卒論指導のために今日も出講した。
最後の追い込みとあって皆頑張っているようだ。
渋谷まで出向いて調査してきた結果は,なかなか面白かった。
惜しむらくは,今が年末だと言うこと。
言うまいと思えど,一ヶ月前であれば・・・。
といいながら,出講して卒業論文の指導をしたり,年賀状を書いたりしている。
コンビニエンスストアでのPOP広告の調査結果を見せてもらったが,興味深い結果が得られたようだ。
ご協力になりよりも感謝申し上げたい。
毎年,この番組を見ている。
華やかな世界であるが,その反面,厳しい(冷たい?)プロ野球の現実を垣間見ることができ面白い。
「野球」だけでなく,「再就職のためのプロセス」がみられる番組でもある。
再就職には,トライアウトで,良いプレーをして 「自分をアピールする」のが何よりも重要である。
しかし,一番印象に残ったのは,本人の実力もさることながら,巡り合わせと言おうか,
球団(いわば就職先企業)の事情や相性もあって,就職が決まることである。
これは,学生の就職活動と同じである。
マンガにもあったが,
努力した者が全て成功するとは限らないが、
成功した者は全て努力している。
3年生,頑張ってもらいたい。
大学の教員と職員とが出席する忘年会(TRSというらしい)に参加した。
めったに話す機会がない方とも話す場となった
考えてみるに,アドミッションセンター,学生支援センターなどの所属の方とは接する機会は多いが,
施設課などの方とは,業務上関わる時間はほとんどない。
そうした意味で,良い機会になったと思う。
クイズ大会(内容は高級)では,賞品をゲットした。
「ティッシュを持つウサギぬいぐるみ」である。
研究室に飾っておこう。
なお,今日のメディア・コミュニケーション論を持って,2009年の授業は終わりである。
同僚の先生方(コミュニケーション学科にあらずと忘年会)をした。
真面目な話をしていたのが,いつの間にか馬鹿話になっていた。
それを振ったのは僕なのだが・・・・。
たまには良しとして戴ければ幸いである。
良い酒,良い友,良い話題といったところであろうか??
本日は,2009年最後のゼミであり,忘年会をした。
本音トークあり馬鹿話あり,各自が楽しめたと思う。
授業は終わっても,まだまだ卒論が残っているので,気をゆるめることは出来ない。
論文はひととおり,書き終えてからが本当の勝負だ。
何度も読み直し,「整合性」を重視する。これが大事である。
僕も論文を書かなければ・・・。
今日は,メディア・コミュニケーション論の授業だった。以前,予定を少々変更して,今勉強中のソーシャル・キャピタルについて話したため,授業全体の収まりが悪くなるかもしれない。教えることはなるべく絞った方が良いのだが,やはり少しでも変化が欲しいと考えてしまう。そうすると,やや詰め込んでしまうきらいがある。
海外では,30分講義をしたら作業(ディスカッションなど)をさせるとのことだが,日本では難しいかもしれない。なぜならば,海外では,Reading Assignmentの量がハンパではなく,授業時間外で学んだ大量の知識に基づいて,ディスカッションをしていると考えられるからである。
Reading Assignmentといえば,大学院時代を思い出す。僕は日本の大学院の出身だが,統計のテキストを英語で読まされ,時には100ページもの予習を求められた。もちろん,他にも授業はある。ホントにきつかった。
今年の授業も終わりが見えてきた。最近何となく消耗している。酒量も減っている(これは良いこと)。特に忙しいわけではないが,やはり師走は細々とした仕事が多い。それを要領よくこなさないといけないのだが・・・・。
仕事の関係もあって忘年会も,一件,断ってしまった。年始くらいはのんびりしたいモノだ。
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